【30%OFF】アルミでとっても軽い!ピンクのボンビーリャとマテ容器のセット
マテ容器とボンビーリャのセットはいかがですか。
ボンビーリャ(マテ茶用ストロー)をすすめるのには理由があります。
その秘密は茶葉です。
そもそもマテ茶は、その昔ひょうたんの器に竹で作ったストローで飲まれていました。
急須やフィルターなどなく、
そのまま、容器にマテ茶葉を入れ飲んでいたのです。
ボンビーリャ(ストロー)は時代とともに、
ステンレスや洋銀製のものにかわり、
先端部分は、茶葉とお茶をこす役目を担う
デザインの富んだものとなりました。


左のボンビーリャはこちら 右のバルーン型はこちら
マテ茶の形状は、製品によって違いますが、
粉砕した粉末と、茎と、リーフが混ざっています。
リーフはボンビーリャの先端でこされ、水分が吸引され、
そのリーフでボンビーリャの穴がふさがらないように大きめの茎がはいっています。
マテ茶の粉砕した茶葉は、細かいもので、数ミリの大きさです。
ボンビーリャの先端の穴をすり抜け、
水分と一緒に飲むこと(食べること)ができます。
マテ茶をお飲みいただく方に、食物繊維を効率よく取りたい、
鉄分を取りたいという方が多くいらっしゃいます。
そのような方に、
ボンビリーリャでお飲みいただくことをお勧めしています。

- ボンビーリャで頂くマテ茶
- 初めての方は、カップにスプーン3杯分くらい、少量から。
まず、茶葉を入れ、茶葉が斜めになるようにマグを静かに振り、茶葉が少ないところにボンビーリャを入れます。 粉が舞い散らないように、静かにお水かお湯を注ぎます。 - ボンビーリャで茶葉を混ぜたり、まわしたりせず、Zzzというまで飲みほします。
茶葉が水につかったままは、苦味のもと。少量ずつ、1回に飲みきれる量を注ぎましょう。
お湯を使う際は、温度に注意し、60度くらいの冷めたお湯でお飲みくださいませ。
またテレレといって、ポットにレモンスライスやハーブなどを入れお水を用意しておくと、香りがよいアイスマテを楽しむこともできます。是非お試しください。 ボンビーリャでのくわしく飲み方はこちら
*ボンビーリャとマテ壺は同色のピンクとなります。
[材質 アルミ製 表面カラー塗装 内容量80ml]
カップ 口径(上部内径)約5cm 最大外径 約8cm 高さ約8.2cm 重量約62g
ボンビーリャ 約17cm 重量 約7g 先端部 外径1cm 10箇所の吸水溝あり
食器洗浄機○(高温乾燥×) 直火× 電子レンジ× アルゼンチン製
*カップとボンビーリャ(ストロー)は同色セットです。
*分解でき、洗浄に便利。洗浄後は必ずねじをしっかりしめ動かないことを確認してご使用ください。
*ホットでマテ茶を楽しむ際は、60℃から70℃位のお湯で、温度に注意しながらやけどに気をつけてください。沸騰したお湯、熱湯はご使用にならないでください。
















